「リモートチームでうまくいく」を読んだ
リモートワークを取り入れて布教していることで有名なソニックガーデンさんの社長、倉貫さんの書かれた本。
リモートワークにはメリットとデメリットがあるが、導入しようとしたときに一番障壁になるのは、その文化作りであると思う。 ソニックガーデンさんが目指してる企業文化は以下のようにある。
リモートワークを取り入れて布教していることで有名なソニックガーデンさんの社長、倉貫さんの書かれた本。
リモートワークにはメリットとデメリットがあるが、導入しようとしたときに一番障壁になるのは、その文化作りであると思う。 ソニックガーデンさんが目指してる企業文化は以下のようにある。
とあるプロジェクトで Nginx + Passenger という組合せで動かしていたのだが、リクエストの同期処理動作で具合が悪かったので Puma に切り替えた話。
deployer)deployer で puma の再起動ができるようにするため sudo 権限を与える。全コマンドの sudo は危険なので特定コマンドのみに制限する。
ここにテーマのテンプレートがあるので、好きなテーマを探して来てインストールすればよい。 リンク切れになってたり、全く違うサイトになって関係のないデザインになってたりするものもあるので注意。 好みのものがない場合は自作する。
今まで http://iriya-ufo.net は WordPress で運用してきたのだけれど、GitHub Pages + Octopress に移行することにした。
WordPress で記事を書くときは Emacs を立ち上げ markdown で書いて、管理画面からコピペしていた。 WordPress は管理画面からいろいろできるが、あまり使ってない上に逆に記事更新とか面倒だと思った。 さらに若干コードのデザインが崩れたりして精神衛生上よろしくなかった。
Rails 開発で js とか css とかマジだるい。管理とかだるい。なので bower-rails 使ってみた。
bower は node package なので最初に Node.js とかインストールしておく。
今更すぎるけどいれた。
まず brew を使って Node.js のバージョン管理を行う nodebrew(ruby でいう rbenv のようなもの) をインストールする。
$ brew install nodebrew
PATH を .zshrc に追加
国税庁の民間給与実態統計調査結果によると、年収900万円台の男性の割合は2.7%だそうです。1000万〜1500万台だと幅が広いためか少し増えて、4.9%となります。
前回『Slack に Hubot をいれてみた』という記事を書きました。今回は Botkit をインストールして遊んでみました。Hubot と Botkit の違いはこんな感じです。
GitHub が開発した Bot 開発用のフレームワーク Node.js で動き、プラグインなどは CoffeeScript で書く
以下の記事をみかけて、これはやらずにいられないと思っていじってみた感想。
AWS に small 環境でつくってみた。Amazon Linux だとうまくいかなかったので Ubuntu でやり直した。 インストールの方法は以下の通り。